よくある質問Q:ユレールを継続して摂取しても大丈夫ですか?A:ユレールは北アメリカ産のクランベリー果実のエキスですから続けて摂取することができますが、体に異常を感じた場合は使用を中止して医師にご相談ください。Q:3歳未満の子どもにユレールを摂取させても問題ありませんか?A:はい。フランスではユレールは、体重に適した摂取量であれば年齢を問わず子どもに対しても勧められています。乳幼児や小さなお子様の場合は、ハードカプセルを喉(のど)に詰まらせる恐れがございますので、お控え頂く事をお薦め致します。Q:ユレールは、妊娠中の人にも勧められていますか?A:はい。ユレールは、これは全ての果物と同様に妊娠中でも摂取できる量のクランベリー抽出物を含んでいます。妊娠中にユレールを使用しようと思われる場合は、医師にご相談ください。Q:授乳期間中の母親が使用しても赤ちゃんに影響を与えませんか?A:はい。ユレールはクランベリーを原料としており、ベリー果実類アレルギーのある方を除いて悪影響は知られていません(ラベルに表示されている使用上の注意に従って通常の使用をした場合)。授乳期間中にユレールを使用しようと思われる場合は、医師にご相談ください。Q:糖尿病なのですが、ユレールを摂取できますか?A:はい。糖分を添加していませんので、糖尿病の方でも、ラベルに表示されている1日の摂取目安量を使用できます。糖尿病の方でユレールを使用しようと思われる場合は、医師にご相談ください。Q:赤い実のベリー類に対するアレルギーがあります。ユレールを摂取してもいいですか?A:いいえ。クランベリー(Vaccinum macrocarpon)の抽出物ですので、赤い実のベリー類と植物学上同じ科に属します。赤い実のベリー類にアレルギーのある方は使用しないでください。Q:ワルファリンを含有する血液抗凝剤を服用しています。ユレールと併用すると相互作用のリスクがありますか?A:いいえ。明確に証明された相互作用は一切ありません。しかし、もしワルファリンを含む血液の抗凝固薬を摂取していたり経口抗凝固療法を受けている場合は、ユレールを使用する前に医師に必ずご相談ください。注意事項ユレールは補助食品であり、一般的に認容性が非常に優れています。摂取目安量の定期的な摂取に関連する悪影響は一切報告されていません。なんらかの特殊な状態にある場合や用心のためには、ユレールを使用する前に医師に相談されることをお勧めします。ワルファリン含有の抗凝固剤を服用されている場合や腎臓結石の病歴がある場合は、医師へのご相談は特に重要です。 |